本日仏参がなかったため、この時間を利用して特進集会を行いました。
家庭学習の大切さや文系理系を決める基準など、各担任から何度も言ってることですが、後期に入ったこのタイミングで再確認という意味も込めて伝えました。
高校に入学して早くも半年が過ぎました。将来の目標に向けて日々努力を続けていってほしいです。
本日仏参がなかったため、この時間を利用して特進集会を行いました。
家庭学習の大切さや文系理系を決める基準など、各担任から何度も言ってることですが、後期に入ったこのタイミングで再確認という意味も込めて伝えました。
高校に入学して早くも半年が過ぎました。将来の目標に向けて日々努力を続けていってほしいです。
後期の平常授業が始まりました。
今回は芸術の授業の様子を紹介します。
芸術は書道・美術・音楽から一つ選択しています。
書道では篆刻(篆書による印作り)を
美術では木工を
音楽は曲の鑑賞をしていました。
みんなの目は輝いていました。
後期が始まり、アスリートコースにおいてもスタディーサポートを受験し、日頃の学習成果がどれだけでているかを客観視することに努めています。
また、秋季近畿大会にむけ毎日練習に励んでいます。
今日から後期の授業が始まりました。
ちょうど半年前、4月8日は新入生合宿から帰ってきた日でした。
合宿でクラスの新しい仲間と触れあえたことで高校生活への不安が少し消え、希望と期待が大きく膨らんだことでしょう。
それから半年、そのときの気持ちは今どうでしょう。
月日とともに決意や記憶は薄れていくものではありますが、それを忘れないようにするために「節目」があります。
“初心忘るべからず”
後期のスタートに当たり、今一度初心に帰り、一時間一時間、一日一日を大切に積み重ねていきたいものです。
いよいよ後期が始まりました。快晴のもと清々しい気持ちで後期のスタートを切れたことはとても喜ばしいことです。
始業式・スタディーサポートと忙しい一日でしたが、気持ちを新たに後期を過ごしてください。前期では、学校生活に慣れることで精一杯だった人も多いかと思いますが、後期は勉強もしっかりしてください。
明日から前期考査が始まります。夏期休暇、学園祭を終え、高校生としての生活も半年になります。前期考査は、学習の区切りであると同時に、高校生としての生活を見つめ直す機会ともなります。特に、予め年間行事に記された予定に対して準備する力、すなわち「段取り力」が身に付いているかを確認する機会でもあります。段取り力は、学習したことを復習・反復し定着させていく素地となります。全力で取り組んでください。
休み明け初めての仏参がありました。法話は、9組担任英語科の泉先生でした。「自分に厳しく、人に優しく」という言葉を用い、自己の在りようのついてさまざまな角度からお話しくださいました。
特に、ゴミが落ちているときに他人が落としたゴミを拾うことが出来ますか?という問い掛けには自らの在りようについて深く考えさせられました。
学園祭も終わり前期考査が近づいてきました。ついつい勉強のことばかりに気持ちがいきがちですが、自己のありようについてしっかりと見直し、高校生になれているかを考えてみて欲しいと思います。
心を磨くために梵字徹底!当たり前のことを極めていきましょう。誰でも出来ることを、誰よりも継続していきましょう。
プログレスコースでは、キャリア講演Ⅰが開催されました。高大連携プログラムの一つとして、進路を考える手がかりについて講演いただきました。
龍谷大学高大連携推進室長の林先生と副室長の深尾先生にお話しいただきました。先生方からは、主に文理選択についてお話しいただきました。文理選択に当たって消去法で選択が無いようにした方が良いことや、教科科目の好き嫌いを点数がとれるとれないで判断することの危険性などについてお話しくださいました。9月19日には、選択科目のの調査予告があり、10月26日には選択科目調査があります。この間、担任の先生や保護者のみなさんともよく相談してください。自分が何に興味関心があり、何を学びたいかをじっくり考えてください。
体育祭が開催されました。昨日は台風の影響による雨のため中止となりましたが、本日は特別プログラムのもと実施されました。曇っていたこともあり過ごしやすい中での体育祭でした。
普段とは違い、とっても爽やかな良い笑顔をしていました。明日からは平常授業、しばらくすると前期考査です。しっかり切り替えて頑張りましょう。