本日は、講堂仏参でした。
講話は、2年2組副担任で社会科担当の本吉先生でした。
本吉先生は、伊勢神宮で20年ごとに行われている「式年遷宮」を例に、伝統を新しい世代へと伝えていくことの大切さをお話になりました。また、本校の恒例となっている学校行事についても、未来の後輩たちへと受け継いでいくため、全員が一丸となってがんばっていきましょうと生徒たちに呼びかけていました。
来月開催の音楽祭、そして2月のイングリッシュ・デイにむけて、学年をこえて取り組む意識が、より強くなったのではないでしょうか。
本日は、講堂仏参でした。
講話は、2年2組副担任で社会科担当の本吉先生でした。
本吉先生は、伊勢神宮で20年ごとに行われている「式年遷宮」を例に、伝統を新しい世代へと伝えていくことの大切さをお話になりました。また、本校の恒例となっている学校行事についても、未来の後輩たちへと受け継いでいくため、全員が一丸となってがんばっていきましょうと生徒たちに呼びかけていました。
来月開催の音楽祭、そして2月のイングリッシュ・デイにむけて、学年をこえて取り組む意識が、より強くなったのではないでしょうか。
本日は、中学総合学力調査を実施しました。
今回の調査は、普段の教科知識に加え、将来の社会生活で
必要になる「課題を解決する力」を測定するためのテストです。
各学年の生徒たちは、国数英の3科と教科融合の問題に
真剣に取り組んでいました。
3年生は研修旅行を無事に終了して、本日から学校に戻ってきました。3学年揃って、通常とは異なりますが火曜日に仏参を行いました。本日の仏参講師は、1年2組の副担任で国語科の河上一平先生でした。
河上先生はご自身の学生時代の経験から、話して下さいました。
高校受験と大学受験の経験から、必ずしも願っていた結果とならなくとも、その後に十分に充実した日々を過ごせるものだ。と語られました。その理由は、大切なのはその結果ではなく目標に向かって頑張った、努力したというプロセスと、その後の環境にあるからだ、と。目標に向けた努力は自信や支えにつながり、その後の環境でかけがえのない人や物事と出会って充実した日々を過ごされたそうです。
これから長い人生を歩んでいく皆さんに、あたたかいエールを送って下さいました。
本日は2日間お世話になった稲佐山観光ホテルを後にし、
阿蘇ネイチャーランドでトレッキングを堪能しました。
参加者全員が無事に登りきることが出来ました。
その後、阿蘇の司ビラパークに到着し、夕食をいただきました。
本日は、講堂仏参でした。
講話は、北川先生が「親子」というテーマでお話になりました。先生は、ご両親との思い出やご自身と子どもとの関わり方について触れながら、「親」という存在の大切さ、ありがたさを生徒たちに語りかけていました。
親と子の関係はかけがえのないものだと、改めて考えさせられるお話だったと思います。